熱中症予防に水素水

ここでは、「熱中症予防に水素水」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
暑いですね・・・ (*_*)

暑い夏の象徴 セミ
(暑い夏の象徴 セミくんです^^;)

日本って、昔はこんなに夏が暑くなかったですよね。

昭和な女には、本当にこたえます。

今年の夏は、久々に冷夏かも・・・?! なんて、

気象予報士の言うことは、いつものことながら、全くあてになりません。

今年の夏も、梅雨明けと同時に、暑いです。


暑すぎて、なんだか頭がぼーっとしてきちゃうし、しまいには

軽い頭痛みたいなものまで感じる始末・・・


と、いう話をお友達と話していたら、

「ねえ、それ、熱中症だし」

との指摘。


ええっ?! これ、熱中症ーーー(゚o゚;;

そうなのです。慌てて調べてみたら、どうやら、軽い熱中症の症状に

あてはまっておりました。


熱中症とは、カラダの中に熱がこもってしまうことで引き起こされる

さまざまな症状の総称なのでした。

軽い熱中症だと、めまいや立ちくらみ、頭痛、ちょっとした吐き気など。

でもちょっとした頭痛なんて、熱中症だとは思わないですよね。


逆に「冷たいクーラーに当たりすぎたかしら」なんて思ってしまうところだわ。


気づかないうちに症状がどんどん深刻になってしまうこともあるので、

注意が必要なようです。


アブナイアブナイ・・・



●熱中症予防には水分補給


熱中症の予防に何よりも大切なのは、水分補給です。

「喉が渇いたなー」と、感じたら、もうすでに軽い脱水状態にあるのだとか。

夏場は特に、喉の渇きを感じる前に、こまめに水分補給をした方がよさそうですね。


特に、中年からのエイジング世代は、「喉の渇きを感じにくい」 のだそうですよ。

ったく、ここでもアンチエイジングですか(ーー;)



そもそも私たちが10代のピチピチしてた頃は、私も部活で、

夏休みは毎日炎天下、体を酷使していましたが、そのときのルールは、

  「練習終わるまで水は1滴も飲むな!」

  「欲しがるのは甘えの証拠!水を我慢して、根性を鍛えるのだー!」


ってのが、常識だったんですけどネ

そして誰もそんな過酷な状況の中で、熱中症にかからなかったけどなー


時代は色々な意味で、変わったようです(´・_・`)



●熱中症予防に水素水がおすすめのワケ


喉が渇いたからといって、あるいは暑いからといって、

一度に大量の水分をとると、胃や腸に負担をかけてしまうので、

かえってよくありません。


コップ1杯くらいの水を、1日に6~7回にわけて、こまめに補給するのがベスト。

 ・起床時
 ・朝食の時
 ・午前中
 ・昼食の時
 ・午後3時頃
 ・夕食の時
 ・お風呂上がり
 ・寝る前

など、時間を決めて習慣化できるとよいですね。



そしてもうひとつ、水分補給には、ミネラルウォーターがおすすめ。

人間は汗をかくときに、水分だけでなく体内のナトリウム(塩分)や、

カルシウム、マグネシウムなどのミネラル成分も一緒に排出してしまいます。

なのでミネラルが不足した状態になっているのです。


この状態で水分だけを補給すると、今度は体が、ミネラル濃度を一定に保とうとして、

せっかくとった水分を必死で排出しようとするので、すぐに脱水症状に

なってしまうのだそうです。


高濃度水素水のATPウォーターは、天然のミネラル成分が70種以上と、

たっぷり含まれていて、しかも水素水だから、

「強力な抗酸化作用」

を持っています。


そう、まさにアンチエイジングなお水^^


カラダの中が、飲むほどにどんどん浄化されていきますよー


ATPウォーターおすすめです↓↓↓



(こちらをクリックすると詳しい情報へ)




●●●●●

みなさまからのクリックが記事更新の励みなのです^^

↓↓↓よろしければポチッと応援クリックよろしくお願いします↓↓↓





関連記事

関連タグ : 熱中症, 水素水,

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。