美肌や健康に良いアンチエイジングな食べ物・食材・サプリのおすすめ情報を紹介しています^^
イデア アサイーレッドスムージー" ■■■■■ ダンむつと申します

アラフォーからその次の世代へ
片足突っ込んだ多感な時期を過ごしています^^;

主に食生活を通して
アンチエイジングに効果的なモノ・コトを探求してみたいと思います
どうぞよろしくお願いいたします(._.)                  ■■■■■

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」 は美肌にも、むくみにも、痩せることにも、丈夫で健康な

カラダを維持することにも、とても重要な役割を果たす 「 生命の源 」 。

アンチエイジングに大切な水

若い頃にはまったく気にもしなかった水の存在ですが、

トシを経て、お水の気になる年頃になりました^^;


そんな水の働きを、ちょっとまとめてみましたョ



●カラダの半分以上は「水」


「カラダの多くは水分で構成されている」と、よく言われますが、

男性では体重の60%、女性では55%が、水で占められているそうです。

(男性の方が多いのは、ちょっと意外でした)


平均的な女性では、2リットルのペットボトルが14本くらいカラダに収まってる状態^^

そして、毎日2.5リットルが外に排出され、同じ量を毎日摂取しています。



ちょっと図を作ってみました (^-^)/

水の働き


食物での摂取はともかく、毎日1.3リットルも飲料水とってるかな~?

食事の際のお茶とか・・・?


実は! 特に女性は、本来摂取すべき水の量が足りず、水の循環が十分で

ないため、美肌や健康に支障をきたすケースも多いのだそう (゚o゚;;


1日 1.3 リットル

しっかり意識しておいた方がよさそうですね。


ちなみに代謝水というのは、体内の代謝活動で生じる水分だそうです。



●4つの出口と、その役割


水の摂取ルートは「口」のみになりますが、出口は4つあります。


○尿

 尿は排出のメインルートになりますが、老廃物の排出とあわせ、
 体内の塩分バランスをとるなど、繊細な調節機能を働かせています。

○汗

 汗腺は全身にあり、汗となって放出する水分の気化熱で
 体温を下げる調節機能があります。
 暑くなると汗をかくのはこのためですね。

○便

 便になって外へ出る水分も結構多く、便の水分含有率は80%
 なのだそうです。水分が少ないと硬く便秘になり、逆に多いと
 下痢の状態に。適正な水分量が、便秘解消に役立つわけです。

○呼気

 呼気の中にも結構水分が含まれているのですね!
 冬に吐く息が白くなりますが、呼気の湿度はなんと95%も
 あるそうです。


4つの出口から、主に尿と便で老廃物を排出し、汗と呼気で

熱を放出し、カラダの中のバランスを絶妙に維持する 「 媒介役 」 の

役目を果たしているのが、水だと言えます (^^)v



●水は体内で「血液」や「体液」に


体内の水は、まず 血液 になりますが、血液は 3~4 リットルあり、

血管の中を絶えず駆けめぐり、生きるのに必要な栄養や酸素を運んで、

体液(組織液)を経て、細胞へ届きます。

また、逆に細胞の中で生じた老廃物を、体液から回収し、ゴミ処理 ^^


そしてもうひとつ、水からつくられるのが体液 (組織液)。

全ての細胞は、この体液の海に浸っていることで、生き続けることができ、

その環境は 「 塩分濃度0.9% 」 と決まってます。

0.9%より高くても低くても細胞は死んでしまうので、絶えず一定な濃度を保つために、

腎臓が調節をしています。


水分をたっぷり摂りすぎたあとのおしっこが薄い、なんてのは、

ちゃんと腎臓が働いている証拠なのですね (*^。^*)

この腎臓の調節機能によって、尿の塩分濃度は、体液濃度の

半分~5倍にまで自在に調節されるそうです。



●汗をかく能力は、衰える??


普段から運動をしている人と、運動習慣がない人では、同じ環境下においた時に

汗をかく量が 1.5~2倍 も差がついてしまうそうです。

運動習慣がないと、汗をかく能力が衰えてしまい、熱を放出できないため

熱中症にかかりやすくなります。

また、水分輩出機能の4つのうちの1つが、性能が衰えてしまうため、

腎臓など体内の臓器に負荷やストレスをかけてしまうことにも  (゚o゚;;



ここでも運動は、大切なのですねー


カラダを動かして、適度に水分を摂り、 「 水のめぐり 」 をよくする。


命の源、水にまつわるお話でした ^^

アンチエイジングの切り札 水




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暑いですね・・・ (*_*)

暑い夏の象徴 セミ
(暑い夏の象徴 セミくんです^^;)

日本って、昔はこんなに夏が暑くなかったですよね。

昭和な女には、本当にこたえます。

今年の夏は、久々に冷夏かも・・・?! なんて、

気象予報士の言うことは、いつものことながら、全くあてになりません。

今年の夏も、梅雨明けと同時に、暑いです。


暑すぎて、なんだか頭がぼーっとしてきちゃうし、しまいには

軽い頭痛みたいなものまで感じる始末・・・


と、いう話をお友達と話していたら、

「ねえ、それ、熱中症だし」

との指摘。


ええっ?! これ、熱中症ーーー(゚o゚;;

そうなのです。慌てて調べてみたら、どうやら、軽い熱中症の症状に

あてはまっておりました。


熱中症とは、カラダの中に熱がこもってしまうことで引き起こされる

さまざまな症状の総称なのでした。

軽い熱中症だと、めまいや立ちくらみ、頭痛、ちょっとした吐き気など。

でもちょっとした頭痛なんて、熱中症だとは思わないですよね。


逆に「冷たいクーラーに当たりすぎたかしら」なんて思ってしまうところだわ。


気づかないうちに症状がどんどん深刻になってしまうこともあるので、

注意が必要なようです。


アブナイアブナイ・・・



●熱中症予防には水分補給


熱中症の予防に何よりも大切なのは、水分補給です。

「喉が渇いたなー」と、感じたら、もうすでに軽い脱水状態にあるのだとか。

夏場は特に、喉の渇きを感じる前に、こまめに水分補給をした方がよさそうですね。


特に、中年からのエイジング世代は、「喉の渇きを感じにくい」 のだそうですよ。

ったく、ここでもアンチエイジングですか(ーー;)



そもそも私たちが10代のピチピチしてた頃は、私も部活で、

夏休みは毎日炎天下、体を酷使していましたが、そのときのルールは、

  「練習終わるまで水は1滴も飲むな!」

  「欲しがるのは甘えの証拠!水を我慢して、根性を鍛えるのだー!」


ってのが、常識だったんですけどネ

そして誰もそんな過酷な状況の中で、熱中症にかからなかったけどなー


時代は色々な意味で、変わったようです(´・_・`)



●熱中症予防に水素水がおすすめのワケ


喉が渇いたからといって、あるいは暑いからといって、

一度に大量の水分をとると、胃や腸に負担をかけてしまうので、

かえってよくありません。


コップ1杯くらいの水を、1日に6~7回にわけて、こまめに補給するのがベスト。

 ・起床時
 ・朝食の時
 ・午前中
 ・昼食の時
 ・午後3時頃
 ・夕食の時
 ・お風呂上がり
 ・寝る前

など、時間を決めて習慣化できるとよいですね。



そしてもうひとつ、水分補給には、ミネラルウォーターがおすすめ。

人間は汗をかくときに、水分だけでなく体内のナトリウム(塩分)や、

カルシウム、マグネシウムなどのミネラル成分も一緒に排出してしまいます。

なのでミネラルが不足した状態になっているのです。


この状態で水分だけを補給すると、今度は体が、ミネラル濃度を一定に保とうとして、

せっかくとった水分を必死で排出しようとするので、すぐに脱水症状に

なってしまうのだそうです。


高濃度水素水のATPウォーターは、天然のミネラル成分が70種以上と、

たっぷり含まれていて、しかも水素水だから、

「強力な抗酸化作用」

を持っています。


そう、まさにアンチエイジングなお水^^


カラダの中が、飲むほどにどんどん浄化されていきますよー


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