美肌や健康に良いアンチエイジングな食べ物・食材・サプリのおすすめ情報を紹介しています^^
イデア アサイーレッドスムージー" ■■■■■ ダンむつと申します

アラフォーからその次の世代へ
片足突っ込んだ多感な時期を過ごしています^^;

主に食生活を通して
アンチエイジングに効果的なモノ・コトを探求してみたいと思います
どうぞよろしくお願いいたします(._.)                  ■■■■■

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タレントの磯野貴理子さんが、脳梗塞で緊急入院 (゚o゚;;

今週飛び込んできたニュースに、ちょっとビックリしましたね。

きりこさん、50歳ということで、わずかに先輩ではありますが、

まあ同世代の女性ということで、あらためて

脳梗塞、怖いなぁ

と痛感した出来事でした。



●脳梗塞の原因は?


以前にもいろいろ調べてこのブログにも書きましたが、

アラフォー・アラフィフ世代にとって、最も注意すべき病気のひとつが、

脳血管疾患なのですよね。

脳卒中の種類
↑こういう話でした。脳血管疾患(脳卒中)の中で、血管が詰まるのが脳梗塞で、7割以上はコレが占める

脳梗塞、つまり血管が詰まる主な原因は、

糖尿病(糖質過多)とコレステロール(脂質過多)の、2大生活習慣病。


例えば糖質過多には、

 ○ 炭水化物や甘い物を摂り過ぎない

 ○ 腹八分目で食事バランスを重視


脂質過多には、

 ○ 脂っこいものの摂り過ぎに注意

 ○ 良質な油(DHA・EPAなどの魚類や、オリーブオイルなど)を摂る

 ○ 食物繊維でコレステロールを排出



などが大切になってくるのですよね!あと運動とか。


でも、 「 かっちゃいるけどめられない 」 なのですョ

美味しいものはやっぱりおいしいから食べちゃうし、

いろいろ忙しいから(言い訳だけど)、食事は偏るし。

やめられないから、生活習慣病なんですよねー ^^;


でも、同世代の芸能人の方のこういうニュースが出るたびに、

「やば、気をつけなきゃ!!」

と気が引き締まるのでした。



●脳梗塞は早期発見が大切

きりこさんは、ダンナさまが異変に気づいてすぐに

病院に連れて行ってくれたので大事に至らなかったとのこと。

よかったよね~ (^-^)


ウチはダンナさまの帰り遅すぎだから、私がベッドで起き上がれなくなってても、

気づかれないよきっと・・・。

脳梗塞予防に水
お前助けに来てくれる?


脳梗塞は時間との戦いで、要するに血管が詰まったらその先の細胞が

どんどん死んでいくので、壊死が広がりきらないうちに詰まった血管を

通してあげれば、後遺症も残らず復活できる、ということなのです。


あらためて、「FASTチェック」を頭に入れておきたいデス

Face Arm Speech Time → 詳しくはこちら


●これからの季節に意外と大切な予防法


秋冬に注意したい脳梗塞対策、それは 「 」。

へ? 水? 夏じゃないのに?


そうなんです。最近、夏は熱中症とかの話題が多く、

みなさんかなり意識して水分補給をされるようになったそうなのですが、

冬は汗かかないし熱中症ないし、寒いから水飲みたくないし・・・

で、摂取量が不足しがちになるのだそうですョ


冬は汗をかかなくても尿などで水分が排泄されるので、

1日2リットルという水分の必要摂取量は夏も冬も変わらない。

もちろん食事や、温かい飲み物から水分補給することでもよいのですが、

」 がおすすめだそうです。


冬は寒いし体を動かさないので代謝も落ちて、血液はドロドロになりがち。

コタツの中で縮こまったりしてネ(*^^*)

冷え性の人は、さらに血流が滞り気味になっていることが多いので、

水をカラダの中に通すことで、排泄も促され、血管の中の血液の流れも

よくなり、むくみなどもとれて美肌になり・・・


ということで、水を飲む習慣が生きてきます。


もう、年がら年中、水飲んどけ ってことですね ^^;


おすすめの水素水です↓↓





お水は便秘解消やデトックス(毒素排出)にもなるから、

季節を問わず、「 毎朝1杯 」 の習慣をつけたいですね!

 → 水の働きに関する記事はこちら


さ、今日から(明日から)また水ちゃんと飲むゾ




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関連タグ : 脳梗塞, , 水素水,

便秘は多くの女性にとってかなり深刻な悩みですよね。

男性の便秘症は4人に1人、それに比べて女性ではなんと、 50.6%

2人に1人以上が、便秘に悩まされているのだそうです。

お腹スッキリ、便秘のない生活を送りたいですね。

腸と腸内細菌の働き


●女性に便秘が多い原因は?


一般的な便秘の原因は、

 ○ 栄養バランスの偏った食事

 ○ 生活リズムの乱れ、睡眠不足

 ○ メンタルバランスの乱れ、ストレス


これに加え、女性特有の便秘原因になってくるのが、

 ○ 無理なダイエット

 ○ 生理前のホルモンバランスの乱れ

 ○ 腹筋が弱い(便を押し出す力が弱い)


というもの。

もう、便秘にならない方がおかしいくらいの環境ですねコリャ^^;



便秘は慢性化しやすく、慢性化してしまうと、

腸内に老廃物がたまって有害物質になり、

肌荒れ、体臭、免疫力の低下など、さまざまな弊害をもたらしてしまいます。

まさに、美容と健康の大敵!



たかが便秘と侮らず、スッキリなカラダをつくりたいですね。



●朝食に食物繊維や発酵食品


スムーズなお通じを促すには、食事が大切なのは言うまでもありませんが、

中でも 朝食 が大切だそうですよ。

朝は、一日の始まりでカラダが活発に動き出す 「 始動 」 の時間。

この時間に、腸に元気を与える栄養を送り込むことで、

ぜん動活動が活発になり、便が最も出やすくなるのだそうです。



実は以前私、仕事で忙しいのもあって夜におトイレする習慣に

なっていたのですが、それを無理に朝型に切り替えてから、

かなり便秘解消や、トイレ時間短縮が実現できました♪



さてさてそして、その朝食ですが、取り入れたいのは

 ○ 善玉菌 (乳酸菌・ビフィズス菌)

 ○ 食物繊維


の二つですね。



善玉菌はヨーグルト。

 → ヨーグルトならこちらのカスピ海ヨーグルトがおすすめ

そして和食なら納豆・漬物・お味噌などの醗酵食品。

 → 納豆なら以前も紹介した、個人好みNo.1がこちら

食物繊維は野菜・果物・海藻・玄米・麦。

 → 朝のフルーツならりんごとか、依然マイブームのキウイ

 → もしくはバナナも、手軽で安くてイイネ

 → 手軽に食物繊維ならこちらスムージーが超おすすめ

 → そして麦ご飯も、驚異の食物繊維量です


もちろん他にもいろいろありますが、何をいただくにせよ、毎日の生活習慣に

組み込むことが大切ですよね。

善玉菌が腸内環境を整え、食物繊維が善玉菌のエサとなりながら

便のかさを増やして“出やすく”してくれます。



●朝の5つの快腸習慣


もちろん食事だけでなく、快便づくりのトータルな健康習慣が大切。

健康雑誌によると、 5つの快腸習慣 で便秘の悩みはほぼ解消できるそうです。


①ちょっぴり早起き


朝、ちょっと早起きすることで、体内活動が活発になり、

朝食やおトイレの時間に余裕が持て、朝日を浴びたり軽く体操するなど、

活動のリズムがつくられるので、内臓機能も健やかに働き出します。


②コップ1杯の水


胃腸をスッキリ目覚めさせるのには、起き抜けのコップ1杯の水が

効果的なのだそうです。食事をする前の、お腹が空っぽの状態に

お水を流し込むのがポイント。

たっぷりの水分は、便に水分を与えて柔らかくし、排泄しやすくする効果も。

 → お水ならミネラルも豊富な こちらの水素水がおすすめ


( 参考記事 : 美肌にも健康にも大切な「お水」の働き


③5分体操


カラダを動かして腸を刺激すると、ぜん動活動が促進され

便通も良くなります。

起きたらそのままベッドの上でできるカンタン体操で十分。


(仰向けの姿勢でできる体操)

 ・両手を頭の後ろで組んで上体を起こす(腹筋)

 ・両手両足を天井に向かって伸ばし、息を吐きながら下ろす

 ・両手は体側に置き、膝を伸ばしたまま両足を30cm上げる

(うつ伏せでできる体操)

 ・膝を伸ばしたまま足を左右交互に上げ下げする(バタ足)

 ・バタ足の動きを大きくし、上げた足の膝を曲げてお尻を叩く


いずれの運動も5~10回繰り返すだけ。

起き抜けの5分を「お腹スッキリ体操」にあててみませんか?



④トイレタイム


忙しいからといってトイレを省くのはNG。

朝食のあとは腸の働きが活発になるゴールデンタイムなので、

毎日必ずトイレに行くことを習慣づけることで、

自然と排泄のリズムが出来上がってくるそうです。


⑤スッキリな朝食

そして先にも触れた、お通じのよくなる食事ですね。



この5つの “ 快腸習慣 ” 。

簡単そうで、毎日必ず続けることは案外大変 (゚o゚;;

でも便秘撃退のために、しっかり取り組みたいと思います。





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」 は美肌にも、むくみにも、痩せることにも、丈夫で健康な

カラダを維持することにも、とても重要な役割を果たす 「 生命の源 」 。

アンチエイジングに大切な水

若い頃にはまったく気にもしなかった水の存在ですが、

トシを経て、お水の気になる年頃になりました^^;


そんな水の働きを、ちょっとまとめてみましたョ



●カラダの半分以上は「水」


「カラダの多くは水分で構成されている」と、よく言われますが、

男性では体重の60%、女性では55%が、水で占められているそうです。

(男性の方が多いのは、ちょっと意外でした)


平均的な女性では、2リットルのペットボトルが14本くらいカラダに収まってる状態^^

そして、毎日2.5リットルが外に排出され、同じ量を毎日摂取しています。



ちょっと図を作ってみました (^-^)/

水の働き


食物での摂取はともかく、毎日1.3リットルも飲料水とってるかな~?

食事の際のお茶とか・・・?


実は! 特に女性は、本来摂取すべき水の量が足りず、水の循環が十分で

ないため、美肌や健康に支障をきたすケースも多いのだそう (゚o゚;;


1日 1.3 リットル

しっかり意識しておいた方がよさそうですね。


ちなみに代謝水というのは、体内の代謝活動で生じる水分だそうです。



●4つの出口と、その役割


水の摂取ルートは「口」のみになりますが、出口は4つあります。


○尿

 尿は排出のメインルートになりますが、老廃物の排出とあわせ、
 体内の塩分バランスをとるなど、繊細な調節機能を働かせています。

○汗

 汗腺は全身にあり、汗となって放出する水分の気化熱で
 体温を下げる調節機能があります。
 暑くなると汗をかくのはこのためですね。

○便

 便になって外へ出る水分も結構多く、便の水分含有率は80%
 なのだそうです。水分が少ないと硬く便秘になり、逆に多いと
 下痢の状態に。適正な水分量が、便秘解消に役立つわけです。

○呼気

 呼気の中にも結構水分が含まれているのですね!
 冬に吐く息が白くなりますが、呼気の湿度はなんと95%も
 あるそうです。


4つの出口から、主に尿と便で老廃物を排出し、汗と呼気で

熱を放出し、カラダの中のバランスを絶妙に維持する 「 媒介役 」 の

役目を果たしているのが、水だと言えます (^^)v



●水は体内で「血液」や「体液」に


体内の水は、まず 血液 になりますが、血液は 3~4 リットルあり、

血管の中を絶えず駆けめぐり、生きるのに必要な栄養や酸素を運んで、

体液(組織液)を経て、細胞へ届きます。

また、逆に細胞の中で生じた老廃物を、体液から回収し、ゴミ処理 ^^


そしてもうひとつ、水からつくられるのが体液 (組織液)。

全ての細胞は、この体液の海に浸っていることで、生き続けることができ、

その環境は 「 塩分濃度0.9% 」 と決まってます。

0.9%より高くても低くても細胞は死んでしまうので、絶えず一定な濃度を保つために、

腎臓が調節をしています。


水分をたっぷり摂りすぎたあとのおしっこが薄い、なんてのは、

ちゃんと腎臓が働いている証拠なのですね (*^。^*)

この腎臓の調節機能によって、尿の塩分濃度は、体液濃度の

半分~5倍にまで自在に調節されるそうです。



●汗をかく能力は、衰える??


普段から運動をしている人と、運動習慣がない人では、同じ環境下においた時に

汗をかく量が 1.5~2倍 も差がついてしまうそうです。

運動習慣がないと、汗をかく能力が衰えてしまい、熱を放出できないため

熱中症にかかりやすくなります。

また、水分輩出機能の4つのうちの1つが、性能が衰えてしまうため、

腎臓など体内の臓器に負荷やストレスをかけてしまうことにも  (゚o゚;;



ここでも運動は、大切なのですねー


カラダを動かして、適度に水分を摂り、 「 水のめぐり 」 をよくする。


命の源、水にまつわるお話でした ^^

アンチエイジングの切り札 水




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関連タグ : , 熱中症,

かの、「アンチエイジングの鬼」の勝田先生もおっしゃっています。

アンチエイジングには、

「抗酸化」 「抗糖化」 「抗炎症」

が決め手であると!

しかもその多くは、口から入れるモノで決まってくると!



酸化は、添加物や化学物質のストレスで発生する活性酸素

により、細胞がサビついてくることですね。

糖化は、糖分を過剰に摂りすぎることで、摂りすぎた糖が

タンパク質とくっついて焦げつき、変性してしまうこと。

そして炎症は、食べ過ぎや、化学物質等の刺激物による

細胞のオーバーヒート。



これを簡単に言い換えると、

「カラダに良いものを適量・規則正しく食べること」

と、なるようです。(ちょっと大きくまとめすぎ^^;)



添加物や化学物質、よくない油、残留農薬、環境汚染物質などが

入っていないものを探すと、必然的に、丁寧につくられた自然のものに

たどり着くのだとか。

そしてそういった食材には、同時に抗酸化物質も多く含まれている。


「良い細胞をつくるには良い材料から」


食べ物は、体づくりの基本中の基本ですから、できるだけ

こだわっていきたいですね^^


特にこだわっていきたいポイントについていくつかピックアップします。



●良い油を摂ること


人間は水分を除くと、半分くらいが油でできているそうです!

脳も水分を除くと6割が油。つまり油の質で脳神経の質も変わってくる

お肌の健康はもちろん、生活習慣病やあらゆる病気にまで、すべてに

関わってくる重要なポイント、それが「良質な油」とも言えます。


代表的なのは、オレイン酸をたっぷり含むオリーブオイル

そして、オメガ3脂肪酸です。

オメガ3脂肪酸には、最近注目を集めている亜麻仁オイルや、

青魚に多く含まれるDHA・EPAなどのαリノレン酸があります。


油って、以前は

「摂り過ぎ注意!太るわよ」

くらいの認識しかなかったのですが、とても大切な存在なのですね!

 [ → 香り高くて味も絶品のオリーブオイル ]




●気をつけたいミネラル不足


ミネラルは、さまざまな酵素やビタミン、ホルモンの働きを助ける成分。

カラダに必要な量はそんなに多くありませんが、体内で合成されないため、

食事から摂るしかなく、しかも現代では慢性的に不足しがちなのだとか。


カルシウムや鉄分、亜鉛などのミネラル分は、栄養豊富な大地の土壌から

穀物・野菜などが吸収し、それを人が食べることで摂取していたものが、

化学肥料の使い過ぎで大地がやせてしまい、作物自体にミネラル不足が

起こっているそうなのです (ーー;)


ミネラルを意識的に摂るために、無農薬野菜 を意識的に食べたり、

小魚や昆布 のダシを使ったお味噌汁や煮物などを食べたり、

また不足分はサプリで補うなどの工夫が必要ですネ!



●強い抗酸化力を持つ成分を積極的に補給


抗酸化作用の高い有効成分には、いろいろなものが挙げられます。

ブルベリーやワインなどに含まれるポリフェノール

ゴマに含まれるセサミンコエンザイムQ10ビタミンC、・・・


その中でも、特に威力が強く、勝田先生もイチオシの有効物質、それが

「アスタキサンチン」

サケ・カニ・エビなどに含まれる赤い物質で、その強力な抗酸化作用に

今大きな注目が集まっているのです!


アスタキサンチンは、脳の血管の中に入ることのできる数少ない物質。

脳は繊細で、生命活動の中枢を担うため、悪い物質を中に通さないように

関所が設けられているのですが、アスタキサンチンはその関所を通ることが

できる貴重な抗酸化成分なのですョ♪




●基本中の基本!良いお水


そして最後にお水

日本では水道水の質も比較的高く、また最近では高品質な浄水器が

揃っていたり、飲料用にはミネラルウォーターも定着していて、

水環境はそれなりに充実していると思いますが、それでも、

「水はすべての基本となるもの」


アンチエイジング道を極めるためには、こだわりたいですね(^-^)

 [ → 抗酸化作用も高い水素水 ]





「油」 「ミネラル」 「アスタキサンチン」 「お水」


抗酸化、そしてカラダによいものをたっぷり吸収して、

私もアンチエイジングの鬼になりたいと思います!!




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