美肌や健康に良いアンチエイジングな食べ物・食材・サプリのおすすめ情報を紹介しています^^
イデア アサイーレッドスムージー" ■■■■■ ダンむつと申します

アラフォーからその次の世代へ
片足突っ込んだ多感な時期を過ごしています^^;

主に食生活を通して
アンチエイジングに効果的なモノ・コトを探求してみたいと思います
どうぞよろしくお願いいたします(._.)                  ■■■■■

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早春のフルーツといえば、なんといっても「いちご」ですね!
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甘酸っぱいジューシーな味わい
ほんのり香るふわっと甘~い香り
しゃらりと爽やかで軽やかな食感
見た目にも元気印全開のビビッドな色合い



いちごをいただくと、 がお口の中にやってきます♪


本来はいちごの旬は4~5月くらいだそうで、やや春も後半のフルーツなのです。

1~2月にいちごが最盛になるのは、きっと暖かい春を待ちわびる人々の想いが、

そうさせているのでしょうね^^


いちごを食べて春を感じたい

いちごは「望春」のフルーツなのです。



●いちごはビタミンCたっぷり


いちごはその小さいからだに栄養分がたっぷり詰まっています!

なかでもアンチエイジングに欠かせないビタミンCが豊富。

こちらの記事でビタミンCの含有量が多い食べ物についてまとめましたが、

 → ビタミンCが豊富な食べ物

ビタミンCは、野菜や果物から多く摂ることができます。

中でもいちごはトップクラスの含有量と言えます。


しかも、例えばいちごよりも含有量の多いピーマンパセリレモンゆずなどは、

いくら含有量が多いとはいっても、そんなにたくさんいただけませんから^^;


いちごなら、1日に必要なビタミンC量を、5~7粒 程度で摂取できるので、

大変お手軽ですよね?!


ビタミンCは、シミのもとになるメラニンの生成を抑えたり、

メラニン色素自体の色を漂白する美白効果が期待できたり、

肌のハリをたもつコラーゲンを生成する役割を果たしたりと、

女性の美容にとって欠かすことのできないキラー・アイテム。


毎日の食生活の中で、苦にならずにしっかりと摂っていくためには、

「フルーツ生活」がオススメなのです。


季節ごとの旬のフルーツを、おいしくたっぷりいただく。


立春が過ぎて、それでもまだまだ寒い日が続き、春が待ち遠しいこの季節には、

春の香りをたっぷりお口に運んできてくれる「いちご」をいただきましょう♪



●いちごに含まれる豊富な抗酸化成分


ビタミンCの他にも、いちごには高い抗酸化作用を持つポリフェノール類が

豊富に含まれています。

例えば赤い実の色素であるアントシアニンや、抗酸化力が非常に高いエラグ酸など。

いちごの抗酸化作用は、いわゆる悪玉と言われるLDLコレステロールの酸化を抑える働きがあり、

成人病予防にも役立ちます。


また、「造血のビタミン」と言われる葉酸も、いちごは豊富に含んでいます。

赤血球を作り出し、貧血症状を抑えてくれ、細胞生成に寄与する葉酸。

葉酸は体内において、ビタミンCの働きで活性化するため、

ビタミンCと一緒に摂ることが大切。


まさにいちごなら、ビタミンCと葉酸をともに豊富に含んでいるので、

その働きを最大化してくれるのですね!



●いちごの実はタネの部分?!


こんなにもいちご好きのくせに、このトシまで知らなかった事実・・・

なんといちごの果実は、一見種子にしか見えない(少なくとも私には)、ゴマのようなつぶつぶの部分。

いちごの表面にたくさんくっついている、あの一粒一粒が果実なのだそうです (゚o゚;;

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ちょっとビックリ!

無知な自分がかなり恥ずかしいワ


甘くておいしい、赤いジューシーな部分は、花托(かたく)なのだそうです。

花托と言われても、またそれがわからないのが二重にお恥ずかしい話なのですが^^;

被子植物において茎が厚くなった部分で、そこから花が育つのだそうです。


植物の世界って、ホントに奥深いですね。

ちなみにいちごはバラ科の多年草で、植物学的には野菜のカテゴリーなのだそうです。

甘みがあって食卓でのシーンもフルーツに近いことから、果物とみられることが多いけれど。



●春を見つけに行く「いちご狩り」


「春待ちフルーツ」のいちご。

スーパーに並んだパックを買ってくるのもいいのですが、

シーズンに一度は経験したいもの、それは 「 いちご狩り 」 ですっ ^^


いちご狩りのシーズンは、年が明けたお正月から、GWくらいまでですが、

1~2月の寒いこの時期に、春を感じ にお出かけするのが超オススメ!


寒い北風にも負けず元気に実をつけ(ホントはビニールハウスでポカポカですけど^^;

真っ赤に染まってたわわに実ったいちごを、思う存分いただく。

土の匂いやおひさまの光を感じながら、ほとんど無心で貪ります(^O^)


伊豆や静岡など、いちご狩りのスポットには海を望む場所が多いので、

海を見ながらドライブがてら、お出かけするのも楽しいですね♪


ちなににだんむつが、ほぼ毎年お正月すぎに訪れているいちご狩りの観光農園は

横須賀市三浦半島の津久井浜観光農園




東京からたった1時間くらいで行くことができ、

ビニールハウスが山の丘陵に20箇所くらい点在してるかしら。

とにかく広いので、混んでて入れない、ということがまずありません。

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早春の三浦半島を、海を見ながらいちごめがけてドライブ♪

首都圏在住の方にはオススメのスポットです。

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●いちごケーキを我慢できない


いちごは、もちろんそのまま食べても美味しいのだけれど、

スイーツの素材としても最高ですよね。

ケーキ大福 という、和洋を代表するスイーツで、ともに最高のフルーツ食材、

それがいちご!!


だから、この季節は「甘いものを控える」モチベーションが、

いちごスイーツの魅力に簡単に負けてしまうのです^^;


だんむつの大好きな、「 HARB'S(ハーブス) 」 のいちごのケーキ。

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ノーマルないちごショートも絶品ですが、こちらのいちごチョコは

いちごの甘酸っぱい酸味と甘みに、ふわっふわの生クリーム、

ほろ苦がちょっとだけ香るチョコレートのやわらかスポンジ。

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もう、いちごを美味しくいただくために作りこまれたようなチョコケーキの魅力に、

メロメロです(*≧∀≦*)


ちなみに季節限定です。いちごの美味しい季節にしか登場しません。


甘いものはダメだって、

アンチエイジングの敵だって、

あれほど自分に言い聞かせていても、

勝てないものが世の中にはあるのです・・・ (>_<)



まぁいっか・・・ いちごちゃんだし。

知ってました? 2015年は、100年に一度の「イチゴ年」なんですよ^^





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関連タグ : 抗酸化, ポリフェノール, いちご, ビタミンC, 葉酸,

12月に入り、いよいよ “冬” の到来ですね。

この時期の私のフェイバリット・フルーツは、りんごちゃん。

ほぼ、1日1個、りんごをいただいております^^

リンゴポリフェノール

りんごは、ホントに大好きな果物♪

それだけでなく、「食物繊維が豊富で便秘によい」というので、

若い頃からよく食べてたのですが、りんごに含まれる

リンゴポリフェノール

が、実はとても抗酸化力が高く、カラダに良いそうですョ(^O^)



●りんごの皮をむくとすぐ赤茶けてくる


りんごに含まれる「リンゴポリフェノール」は、特に皮の近くに多いのだそう。

日光の紫外線や外的刺激から実を守るために、皮の部分に

抗酸化成分が集中しているのです。


りんごの皮をむくとすぐに赤茶けてきてしまいますが、これは

皮の抗酸化バリアがなくなってしまったことで急激に果肉部分の酸化が

進んでしまうからなのですね (゚o゚;;



抗酸化力の高いフルーツとしては、キウイとか、

http://antiagingfood.blog.fc2.com/blog-entry-59.html

あるいはバナナとか、

http://antiagingfood.blog.fc2.com/blog-entry-27.html

あるいはポリフェノールということでは、こんなのも↓(コーヒー)

http://antiagingfood.blog.fc2.com/blog-entry-60.html


いろいろ過去にご紹介しましたが、

りんごの特徴は、カテキン・フラボノイド類の豊富な種類の抗酸化物質が

バランスよく含まれていることと、その中でも特に抗酸化作用の強い

ロシアニジン 」 という成分をたっぷり含んでいるということ。


そのため、りんごには抗酸化だけでなく、抗アレルギーやコレステロール低減

などの作用もあるそうですよ!


りんごの強力な抗酸化作用の話を聞いて以来、ワタシ、

皮を剥かずに芯だけとって、皮ごとりんごをいただくようになりました (*^^)v



●お気に入りシナノスイート


りんごにもさまざまな種類がありますが、お気に入りは

りんごの王様 ふじ(サンふじ)」、そして、

シナノスイート 」 (*^^*)

さわやかな甘みがあって、酸味もほどよく、

果肉はジューシーで硬すぎず軟らかすぎず、

皮も硬くなく食べやすいりんご。

シナノスイートは、これ全部満たしてくれて、やや大粒で

腹持ちもよく、満足感ハンパない~ ヾ(*´∀`*)ノ


価格はちょっとだけお高めですが、許しちゃいます^^


子供の頃は聞いたことなかったなぁ、と思ったら、

1996年に登録された、まだ歴史の新しい品種だそうです。


このシナノスイートもそうだけれど、日本の食べ物って、

素晴らしくクオリティの高いものが揃ってますよね!



●りんごは日本が生んだ食の技術


海外の人に日本のりんごを食べさせると、みんなビックリします。

甘くてジューシーで、粒が大きくて、「これ、リンゴ??」って。

海外のりんご
ハワイのスーパーはこんな感じ。りんごは小さくて酸っぱくてカタくてあまりおいしくない・・・


実は日本人が口にするりんごは、日本の農家が美味しく美味しく

改良を重ねた結果のリンゴで、海外のものとは比較にならないくらい

フルーツとしての完成度が高いのですね!


欧米では特に、生でいただくフルーツというより、料理に使うものとしての

リンゴが定着している感があるしね。


でもこんなに フルーティでみずみずしくおいしい りんごは、

絶対に生でいただかなきゃ、もったいないですよね^^


最近では和食や和紙が文化遺産に登録されたりして、日本の

生活文化の質の高さに注目が集まっていますが、りんごも、

りんご農家さんたちの努力が結集された、素晴らしい

食文化のひとつなのだと実感いたします^^


さあ、今日もひとつぶ、皮ごと、

シャリーン と歯ごたえを楽しみながら、いただきますよー

リンゴポリフェノール




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アサイーを生活習慣に取り入れたいなーと思い、

いろいろ試行錯誤した挙句、「 サイームージー 」 にたどり着きました^^

アサイー


グリーンスムージーの、アサイー版という感じ。

試したのは、一番人気の「ナチュラルヘルシースタンダード」ですよ (*^^)v
↓↓↓





●大人気のミネラル酵素アサイースムージー


スムージーは、 グリーンスムージー として、ダイエットをはじめ、便秘解消や

野菜不足解消として大ブームになりましたよね。(今もですが)


アサイーも、スーパーフルーツとして今人気があるので、それを

ガッチャンした^^; アサイースムージーが、色々なメーカーさんから出ています。

でもその中でなぜか倒的な人気なのはナチュラルヘルシースタンダード

@コスメもAmazonもYahooも楽天も、女性誌の特集でもTVでも、

ほぼ一番人気なのですよねー


ぱっと成分や価格を比較しただけでは、なかなか各社の違いは

わかりにくいのですが・・・

芸能人やセレブに愛用者が多いからなのでしょうか。


ということで、私もこちらのアサイースムージーを、さっそくいただきます♪

ナチュラルヘルシースタンダードアサイー
素朴なクラフト袋に入って到着。イイ感じ^^

ナチュラルヘルシースタンダードアサイー
おまけのシェイカーも

ナチュラルヘルシースタンダードアサイー
ジャジャーン!!


さあ、つくります!

ナチュラルヘルシースタンダードアサイーつくり方
シェイカーに、冷やした(=お好み)ミネラルウォーターを200ml入れて、
スプーン2杯のパウダーを入れます。(約6g)


そしていよいよ!!

って、気合入れるほどじゃないケド^^;

ナチュラルヘルシースタンダードアサイーのつくり方
レッツ!シェキラ~♪ シェイク担当はダンナさまです^^ そーれ、シェキラシェキラヽ(´▽`)/


ナチュラルヘルシースタンダードアサイー
おおよそ、200シェイクといったところでしょうか。
かなり振ってみました。よりスムージーにしたかったので^^



ナチュラルヘルシースタンダードアサイー ナチュラルヘルシースタンダードアサイー
どーかなー 美味しくできたかなぁ♪(振っただけですが;汗)



ナチュラルヘルシースタンダードアサイー
グラスにあけました。やさしい色です。ふんわりスムージーになりました

ナチュラルヘルシースタンダードアサイー
ほんのり甘酸っぱい香りがふわっと漂ってきます♪
小さめグラスだと、溢れるくらいになりましたネ



さあ、お味は・・・

うん^^ 

クセもなく、 やさしい酸味 で、クイッと一気に飲み干せます!

ちょっと、個人的には味が薄いかな・・

スプーン2杯、約6gが1回の目安量とありますが、お水でシェイクすると、

やはりちょっと薄く感じるかもしれないので、多めに入れてもよいかもデスネ。

(または牛乳で割るとか)


アサイーは、抗酸化成分のポリフェノールをはじめ、食物繊維やビタミン、ミネラル

などがとにかく豊富!世界中で注目されているパワーフードです。

そのアサイーに加え、野菜や海藻などを原料にした酵素、ミネラルなどが

たっぷり含まれたスムージー。

ナチュラルヘルシースタンダードアサイー成分

低カロリーなので置き換えダイエット食としても大人気だし、

アンチエイジング世代のライフサポートとしてもピッタリ!


なにより、簡単なのがいいですね!

忙しい朝にもおすすめです。

ナチュラルヘルシースタンダードアサイー


巷でイチバン人気、ナチュラルヘルシースタンダードのアサイースムージー、

1日あたり93円ではじめられる健康生活です^^


↓ 詳しい製品情報はコチラ ↓






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関連記事

関連タグ : 抗酸化, ダイエット, ポリフェノール, アサイー, スムージー, 体験レポート,

9月に入り、すっかり、 の匂い が空気に満ち満ちてきましたね♪

日本って、四季の移り変わりや、その季節での

おいしいもの、風景、遊びや楽しみや文化などが

ホントに豊富で、素晴らしい国だな、と^^

秋



だいたい、人間はすぐにいろんなものに慣れて飽きてしまうじゃない?

でも3ヶ月サイクルで季節が次に巡っていくのって、

そろそろ飽きて疲れて・・・みたいなグッドタイミングだったりするから、

心も体もリフレッシュできるんじゃないかな、

と思ったりするわけです。




で、 コーヒー のお話。

コーヒーが美味しいと感じる季節になりました^^


もともとコーヒーは大好きで、小さい子供の頃からよくいただいておりました。

それこそちゃんとした豆からくこともあれば、

粉で売っているギュラー、ンスタント、夏はアイスのットボトル、

コーヒーもいものからラックまで、フェオレもーヒー牛乳も、

お外ではタバもトールもロントもリーズも、

島珈琲もノアールも越屋珈琲もメダコーヒーも、

ンビニでも販機でも・・・ ( もういいか ^^; )


とにかく好きだったのですが、40代も後半戦にさしかかるに当たり

なんとなく(本当になんとなく)、美容と健康のためには

  コーヒー < お茶(紅茶含む)

っていうイメージもあって、ややお茶系比率が上がってきたのも事実。

 (関連記事:お茶は身近なアンチエイジングドリンク


でもでもやっぱり、なんだか秋になると、

あの香ばしく芳しいコーヒーの香りを、

無性に浴びたくなるのですよねー ^^



なんて思っていたら、

「コーヒーはシミに効くのよ!」

という友人発言!


そうなんです。

コーヒーにポリフェノールが入っているというのは

聞いたことがありましたが、この、コーヒーポリフェノール、

シミ抑制効果が実証されていたのでした!



●コーヒー愛用者はシミが少ない


コーヒーポリフェノールで抗酸化


ポリフェノールは、抗酸化作用が認められる有用成分。

コーヒーには、クロロゲン酸 と呼ばれるコーヒーポリフェノール

が豊富に含まれ、このポリフェノールの抗酸化作用で、

シミが抑制される効果が確認されているそうなのです ^^


日本栄養・食糧学会という学会で報告されている内容を引用すると、

健康な女性を約3年にわたって経過観察した結果では、

コーヒーを飲む習慣のある人は、

 ○ 飲む習慣のない女性に比べ、シミが少ない

 ○ 3年後の追跡調査でも、シミの面積拡大が少ない


という、学術的に裏打ちされた実証結果が!



ポリフェノールを含む飲料と言えば、まず思い浮かぶのが

赤ワイン ですが、実際に含有量を比較してみると、

赤ワインと遜色ないくらい、コーヒーにもポリフェノールが

含まれているのですね。


 グラフつくるの、だんだん得意になってきました^^
コーヒー他飲料のポリフェノール含有率

コーヒー1杯は通常140ccくらいですから、1杯いただくとポリフェノールを280mg摂れる計算ですね。
(おうちではマグカップに250ccくらい朝飲みするので、500mg!)

ちなみに 1日1000~1500mg が摂取量の目安




●シミだけではない、コーヒーの効能


コーヒーには、ポリフェノールの抗酸化作用によるシミ予防だけではなく、

抗がん作用や、口臭抑制作用、抗疲労作用、脂肪肝の抑制、

脳卒中や心筋梗塞の発症リスクを抑える作用なども、認められているそうです!


スゴイ、コーヒーって実はかなりの健康飲料かも (゚o゚;;


シミ抑制についても、クロロゲン酸というポリフェノールだけの作用ではなく、

コーヒーの持つ他の成分などが相乗的に働いているようで、

コーヒーの持つその不思議な力は、まだまだ研究・解明の途上なのだそうですよ ♪

コーヒーポリフェノールで抗酸化


こんな話を聞くと、ますます、香り豊かなコーヒーを

味わいたくなっちゃいますネー (*^_^*)


毎日コーヒー習慣を続けると良いそうですョ

コーヒーポリフェノールで抗酸化






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アサイー、かなり日本でも浸透しましたね!

ハワイではじめて アサイーボウル を食べて感動したのは、

多分3年くらい前になりますが、それ以来、ハワイに行くたびに

必ずアサイーボウルを食べ歩きするようになりました - ♪

アイランドヴィンテージアサイーボウル
 ↑こちらイチオシのアイランドヴィンテージコーヒー


甘さと酸味があって、見た目も爽やかで、とっても美味しいのですが、

カラダにいい! 」 というのが、もう歯止めきかなくなるキメテ ^^;

アサイーは、アンチエイジングに威力を発揮するスーパーフルーツなのです。



●ポリフェノールがブルーベリーの18倍?!


ハワイでものすごく流行っていたので、てっきりハワイ原産のフルーツかと

思っていましたが、アサイーは ブラジル・アマゾン が原産とのこと。

ブルーベリーにちょっと似ていて、そのせいか 「 アサイーベリー 」 とも呼ばれますが、

実はヤシ科の植物で、まったくベリー系とは異なるもののようです。

アサイー アサイー
 こんな感じの木。 果実はブルーベリーにそっくりですけどネ


そしてこのアサイーの実は栄養価が高く、

 ○アントシアニンがブルーベリーの18倍

 ○鉄分がレバーの3倍・プルーンの10倍

 ○食物繊維カルシウムも豊富


などの特徴があります。


アントシアニンは、ポリフェノールの一種で、高い 抗酸化作用 があり、

お肌やカラダの機能が活性酸素によって老化していくのを

防いでくれる効果があるのですョ (^-^)


そのアントシアニンが、あのブルーベリーの18倍!

ブルーベリーは、特に眼の疲れや、眼の機能の衰えに効果が高いと

言われているので、眼の悩みを抱えている方には特にオススメかもしれませんね。


そして抗酸化は、シワやシミなどを防ぎ美肌を維持する、

エイジングケアの最大のテーマ!


豊富に含まれる抗酸化物質アントシアニンが、アンチエイジング対策を

強力に後押ししてくれそうです (^_-)-☆



●ダイエットにも人気のアサイー


アサイーは、アンチエイジングだけでなく、ダイエット食品としても

注目を集めていますね!

梨花さんなどのモデルさん、若い女性タレントで愛用者が多いのも、

そのダイエット効果を期待して- ということだと思います。


その理由は、アサイーに含まれる豊富な食物繊維の作用で、

 ○血糖値の上昇が抑えられて糖や脂肪が吸収されにくくなる

 ○整腸作用で便秘解消が促進される


といったことが挙げられます。また、

 ○アサイーに含まれる抗酸化物質が、内臓脂肪の排出を促進してくれる

といった効果も。



アンチエイジングとダイエット、

2大お悩みを解決してくれる、まさに奇跡のフルーツですネ^^


奇跡のフルーツと言えば、別の記事で 「 サジー 」 についても

ご紹介しましたが ( → サジージュースの驚異的効果 )、両方に共通するのは、

過酷 な環境の中で生き抜くために培われた、 強い生命力 がある、ということ。


その生命力に、あやかりたいものです (*^_^*)


アイランドヴィンテージアサイーボウル
いろいろ食べましたが、やっぱりアイランドヴィンテージコーヒーがいちばんカナ (*^^*)
上品な酸味と、上にかかってるハチミツの甘さとの絡みがサイコーなのです
でも、この食べ方してたら、ダイエット効果は薄まるかもデスネ ^^;
アサイースムージーにバナナ・イチゴ・グラノーラ・ブルーベリー・はちみつ ・・・



KCCアサイーボウル
こちらはKCCファーマーズマーケット、つまり朝市の露店です
空気がおいしいから、ぶっちゃけなんでも美味しいんですケドね ^^




アイランドヴィンテージのカフェオレボウル アサアイランドヴィンテージのカフェオレボウルイーボウル
関係ないけどアイランドヴィンテージコーヒーで買ってきたカフェオレボウル。
とにかくデカっ!! スタバのマグと比べてもその大きさが・・ (゚o゚;;
これで日本でもアサイーボウル作って食べよう!と思って早3年・・・(ーー;)




アサイーを手軽にとれるものとして、スムージーの体験レポを

当ブログでもふたつ紹介しています。

「ナチュラルヘルシースタンダード」のアサイースムージー

イチオシ「IDEA」のアサイーレッドスムージー





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年齢とともに、たとえ見て見ぬふりをしていても、

体のさまざまな機能の衰えが、いろいろと現れてきます(-.-;)

そして、割とショックの大きいもののひとつ、「 老眼 」・・・


この1~2年で、急激に老眼が始まってしまいました。

ほんと、ストンッ! と視力が落ちた感じ(ToT)


えー・・・ そんな・・・

スマホ見過ぎとか、何か目に悪い生活習慣でもあったのかなー


でも、老眼はある程度避けて通れない道のようです。



●老眼の原因は調整力の衰え


人間は年をとるにつれて、水晶体が硬くなってしまい、

近くと遠くを見るときにピント調節をする調整力が衰えてしまいます。


「老眼になると近くのものが見えない」

と、よく言われますが、実際には遠くにピントを合わせる力も

衰えているので、遠くも近くも見えにくくなっているのだそうです。


ただ、「 えねぇ- 」 感は近くの方が強く感じるため、

近いものが見えにくくなるのが老眼、と思われがちになるのだそうです。


加齢と、調整力の衰えの関係を、グラフにしてみました。
(自作のグラフですよ^^ v)


年齢とピント調整力の関係


調整力4から3が、読書に必要な程度の調整力らしい。

つまり、老眼は40歳から、40代中盤くらいにかけて、始まる・・


多少の時間差・個人差はあっても、大きくは変わらないそうです。

そしてもうひとつ、老眼の進行を食い止めることも、なかなか難しいのだそうです。


お肌や臓器や筋肉などのエイジングケアと比べても、わりと

頑張りの効かないのが、老眼なのですね (;_;)



●それでもがんばる目のアンチエイジング


もちろん目もカラダの一部なので、エイジングケアの観点から言うと、

抗酸化対策 」 で目に関する細胞をサビつかせないことは大切。


まだまだ目にはがんばってもらって、いろんなものを見ないといけないので、

大切にしていきたいと思います^^


目の抗酸化に有効な食品・栄養素には、以下のものが挙げられます。

○アントシアニン
 ポリフェノールの一種で、ブルーベリーやブドウの皮、あずきや黒豆などに
 含まれています。
 抗酸化力が高く、網膜の視神経が光を伝達する働きをサポートします。


○ルテイン
 カルテノイドの一種で、網膜の中心部(黄斑)や水晶体に存在し、
 光老化から目を守ってくれます。
 ほうれん草やニンジンなどの緑黄色野菜や卵黄から摂取できます。


○アスタキサンチン
 魚や甲殻類が紫外線から身を守るために作り出す赤い色素。
 サケ、イクラ、カニ、エビなどに多く含まれます。
 眼精疲労に効果があることが認められています。


○DHA・EPA
 青魚などに多く含まれる必須脂肪酸で、目の網膜の細胞状態を
 整えてくれます。ドライアイにも効果的。



ふむふむ。

ちなみにブルーベリーは、もう5~6年くらい、サプリメントで

毎日摂り続けています。

ブルーベリーとか、「ブルーベリーの数倍だぞ!」という触れ込みの

ビルベリーとか・・


実感はないけど、きっと何らか、効いてるんだろーな。

(信じなきゃ!!)



最近では、近視クリニックのレーザー治療とかで

老眼も治療できるみたいですね。

松本伊代ちゃんとかも、老眼治療受けているそうです^^


そういう選択肢もあるなー(ちょっと手術コワいけど)


老眼ケア

目は大事ですよねー
老眼で字が見えにくくなると、目つきも悪くなるので「目つきブス」に(゚o゚;;  要注意!







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イタリア料理やスペイン料理、もう「超」が10こくらい

つくほどの大好物なのですが^^;

これらを総称して、「地中海食」という言い方があるのですね。

イタリア・スペイン・ギリシアなどの、地中海沿岸諸国の料理。


これらには共通項があって、

 ○旬の野菜や豆類・ナッツ・果物・そして魚介類が豊富
 ○n-3系不飽和脂肪酸であるオリーブオイルをたっぷりつかう
 ○乳製品や獣肉は少なめ
 ○適量の赤ワインとともに食事を楽しむ

地中海食


これが地中海食♪

うーん、たまりませんねー^^


この地中海食、生活習慣病の予防や、健康的なダイエットに効果的だと

言われ、美容やアンチエイジングの観点でも人気になっているのです。



●オリーブオイルのパワー

まずはなんといってもオリーブオイルですよね。

オレイン酸と呼ばれる良質な脂肪酸がたっぷり含まれ、

血液中の善玉コレステロール(HDL)は減らさずに、

悪玉コレステロール(LDL)のみを抑制してくれます。


健康診断で「LDL高め、要注意」と指摘された我が身には、とてもありがたい存在!

ビタミンやポリフェノールなども豊富に含むので、オリーブオイルは欠かせません。

(我が家では地中海食に限らず、すべての料理でオリーブオイルです^^v)



●魚介類で血液サラサラ

お魚の脂には、不飽和脂肪酸であるDHA・EPAがたっぷり。

血液中の中性脂肪や悪玉コレステロールを抑制し、血液をサラサラにしてくれる

働きがあります。

DHAは脳の発達にも寄与する物質で、記憶力や集中力を高める効果もあるのだとか!


サプリなどでも人気になっている成分ですが、これが通常の食事から

摂れるに越したことはないですよね?!



●ポリフェノールたっぷりの赤ワイン

赤ワインも、抗酸化作用をもつポリフェノールをたっぷり含み、

ヨーロッパでは長寿の薬なんて言われることもあるほど。


活性酸素は、美容面ではお肌の老化を招き、シワやたるみの他、さまざまな

肌トラブルを引き起こします。

また体の中を錆びつかせてしまい、生活習慣病や体調のトラブルのもとに。



 芳醇なワインをいただきつつ、
 おいしい地中海料理に舌づつみをうちながら、
 アンチエイジング。

これ、いいことずくめ♪

ますます地中海食にハマってしまいそうです^^



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